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海辺でデイキャン [キャンプ]

デイキャンしてきました。今回は初の海辺キャンプです。
海岸で風が心地よいですが、カーサイドシェルターを張るのには苦労しました。
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私の車では、吸盤でシェルターを連結しても、車高と幅が足りずきれいに張れません。
かといって、風のある中、いきなりポールだけで支えるよう設営するのは難しいです。
なので、まず吸盤で連結させて、さらにポールで支える形にしています。

なお、撤収時に通り雨に見舞われました。
宿泊のときは大丈夫なのに、デイキャン時は結構雨に会います。
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キャンプ道具 その123 [キャンプ]

キャンプ道具その123
ワークマンの3本指牛床革手袋にマグネットリリーサーを組み合わせました。
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Bush Craftのクイック焚き火グローブが欲しかったのですが、
4000円近くするので、3本指牛床革手袋に穴を開けてハトメを付け自作しました。

Bush Craft ブッシュクラフト クイック焚き火グローブ

Bush Craft ブッシュクラフト クイック焚き火グローブ

  • 出版社/メーカー: Bush Craft(ブッシュクラフト)
  • メディア: スポーツ用品
なお、セリアで1個100円のマグネットリリーサーが売られているようですが、
それを知らず、このマグネットリリーサーは1個200円のキャンドゥ製品です。
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キャンプ道具 その122 [キャンプ]

キャンプ道具その122、チタンペグです。
ついにチタンに手を出してしまいました。
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ワークマンのチタンペグが欲しいのに全然売っていなくて、
そんな中で見つけたSoomloomのチタンペグ25cmが3本で税込999円!
1本あたり333円で、ワークマンよりも安いです。思わず3セット計9本購入しました。

なお、このペグ購入の1週間後にワークマンを訪れたところ、
チタンペグ10本入りが箱積みされていました^^;
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キャンプ道具 その121 [キャンプ]

キャンプ道具その121、オイルランタンです。
実用性の面では圧倒的にLEDランタンが便利ですが、ロマンに負けました。
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オイルランタン小がちっちゃくてメッチャ可愛いです。
キャプテンスタッグ純正ではないですが、ランタンシェードも購入。
これが有ると無いのでは、ランタンの見た目の良さが全然違いますね。


パラフィンオイルは、安価で量の多い製品ですが、燃焼時の匂いが気になります。
初めてのオイルランタンのため、この匂いが臭いのかどうか分かりません。
試しに屋内で灯したため臭っただけで、屋外だと気にならない程度かもしれません。

パラフィンオイルは、セリアのオイルボトルに入れ、アウトドアロートSも併せて、
ランタン本体とともに、ダイソーのレジャー用防水バッグ3Lに収納しています。
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キャンプ道具 その120 [キャンプ]

キャンプ道具その120、ダイソーの2WAYランタンスタンドです。https://jp.daisonet.com/products/4550480288680
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以前からダイソーで発売されていたランタンスタンドとの比較は次のとおりです。
まず、税込価格は、旧スタンドが1100円に対して、新スタンドが770円と安いです。

組立方法も、旧スタンドのねじ込み式に対して、
新スタンドは、ショックコードで繋がっており、一瞬で組み立て可能です。

また、旧スタンドはメタリックブルーカラーでしたが、
新スタンドはブラックカラーで、よりキャンプに馴染む色になっています。

一方で、新スタンドは、全てのポールがコードで繋がっているため、
旧スタンドのように1本ポールを抜いて長さを調節することができません。

ポール全体の長さは、新スタンドのほうが数センチ短いです。
加えて、新スタンドはクランプが小型化し、収納性がアップしています。

また、旧スタンドは、杭使用時も、ポールと杭の中継ぎにクランプを要しましたが、
新スタンドは、クランプ不要で杭が使えるため、クランプを持ち物から省略できます。
しかしクランプ小型化の影響で、取り付け可能なテーブルの厚さが狭くなっています。
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このように細かな部分で違いのある新旧スタンドですが、
個人的に最も嬉しいのは、杭のヘッド部分が改善された点です。

旧スタンドの杭は、ヘッド部分がポールと接続するネジになっていますが、
材質がポール本体と同じアルミニウムのため、金属製のハンマーで打ち込むと、
ヘッドのネジ(雄ネジ)が潰れてしまい、ポールと接続できなくなってしまいます。

それを回避するため、プラ・ゴム製ハンマーも常備する必要がありました。
しかし、新スタンドは、杭がスチール製、ヘッドのネジは雌ネジとなり、
ペグ用の金属製ハンマーが使用できるため、プラ・ゴム製ハンマーが不要となります。

以上、値段、カラー、ショックコードによる組み立ての簡便さ、
杭改善により別途プラ・ゴム製ハンマー不要な点から、新スタンドが使いやすいです。
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キャンプ道具 その119 [キャンプ]

帽子が全然似合わないのでこれまで着用してこなかったのですが、
連日のあまりの猛暑のため、近くのスポーツ用品店で帽子を購入しました。

特に前方にしかつばのないキャップタイプの帽子が壊滅的に似合わず、
周囲につばのあるハットタイプならまだ違和感少ないということで選びました。

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キャンプ道具 その118 [キャンプ]

キャンプ道具その118。すみっコぐらしのマグカップです。
この手のマグカップは3つ目なのですが、すみっコたちがあまりにも可愛くて^^;
https://www.supersports.com/ja-jp/lbreath/products/C-10813991701
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キャンプ道具 その117 [キャンプ]

キャンプ道具その118。ワークマンの2wayコットです。
ずっと売り切れだった商品をようやく購入できました。
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同じくワークマンのい草マットがちょうど乗るサイズです。
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キャンプ道具 その116 [キャンプ]

キャンプ道具その116、サイドテーブル付き折りたたみメッシュテーブルです。

天板が鉄製メッシュのため、熱い鍋やフライパンをそのまま置けます。
サイドテーブル付きで、使用面積が広く使えます。

さらに脚も2段階で調整可能です。
ハイなローチェアに、ローならお座敷スタイルに合う高さとなります。
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これまで使っていた、アルミロールテーブルは天板が狭くて使いにくさを感じており、
併せて無印収納ボックス+すのこ天板のDIYテーブルで使用面積を確保していました。

しかし、この冬のキャンプですのこ天板を焦がしてしまったので、
天板が広くて熱に強い、サイド付き折りたたみメッシュテーブルを狙っていました。

ここで、このタイプのテーブルは、安くても4500円からの商品が多かったのですが、
アマゾンで3680円(購入時)で売っているのを見つけて即買いしました。
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キャンプ道具 その115 [キャンプ]

キャンプ道具その115。
オートバックスのティッシュのように使えるマイクロファイバークロスです。
キャンプギアではありませんが、さっと取り出せて、くり返し使えて便利です。
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